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補聴器を購入してよかったことランキングTOP3

no.1

外出がおっくうにならなくなった

これまで「聞こえない」ことで外出に対する不安を持っていたかたでも、補聴器をつけ聞こえをサポートできるようになるとアクティブに行動できるようになります。旅行やスポーツを楽しんでいる方も多く見られます。

no.2

コミュニケーションがとりやすくなった

聞きとりにくいことで、対人コミュニケーションが制限されてしまうと悩む方も見られます。筆談ではニュアンスまで伝わらない、手話での会話は限られてしまうという場合でも補聴器があれば、声に込められた相手の気持ちを受けとめることができます。

no.3

危険を予知できるようになった

音は危険を知らせるものでもあります。補聴器をつけることで音がなる方向や大きさ等が分かりやすくなります。日常生活に潜む「危険」を察知することができるようになりますし、緊急車両や車のクラクション、緊急地震速報などの緊急性が高いサイレン音が聞き取れるようになります。

補聴器購入の流れ

耳鼻科で医師の診断を受ける

補聴器を検討している場合、耳鼻科において「聞こえに関する診察」を受ける必要があります。聞こえを妨げる疾患が無いか、難聴のレベルがどの程度なのかを確認した後に、補聴器が必要かどうかを判断してもらうことができます。

補聴器専門店で品物を選ぶ

医師の診断をもとに、補聴器専門店で自分の聴力に応じた補聴器選びを行います。補聴器との相性を確認するほか、補聴器を体に慣らすためにレンタル利用などを行う期間も設けられます。また、耳の形に合わせたオーダーメイド作成もこの時点で行います。

聞こえに応じた調整を行い購入する

高い音・低い音それぞれの聞こえの具合を調整した後、補聴器を購入します。その後は耳鼻科医のもとで補聴器作成後の聴力を確認するほか、補聴器のメンテナンスを専門店に依頼するなど定期的な通院やメンテナンスの時間を設けると長持ちします。

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販売店で補聴器を購入する際にはきちんと要望も伝えること

看護師

最初のカウンセリングが肝心

補聴器を購入する際は、補聴器販売店での最初のカウンセリングが肝心です。販売店との信頼関係を構築することや、自分に合った補聴器探しを委ねることとなりますので、何でも話せる環境を作ることも考えていきましょう。
カウンセリングの時は、医師の診断内容等も踏まえて機種選びをすることがあります。内容によっては身体障害者手帳の交付等も絡んでくるため、これら事柄も含めてトータル的に相談に応じてくれる販売店を選びましょう。

きちんと測定して最適な補聴器を選ぶ

補聴器は、聴力を補ってくれるもの・今残されている聴力をしっかり引き出してくれる医療機器です。補聴器の調整不足によって「高い音が聞き取りにくい」「ハウリングが強い」などといったデメリットがあれば、生活の質が限りなく落ちてしまいます。こういった点を解消するために、きちんと聴力を測定し、どんな音でも聞き取れる最適な補聴器を選ぶことが大切です。また「高い音を聞き取りたい」「低い音を聞き取りたい」というように聞こえ方の希望もきちんと伝えられれば尚良いでしょう。

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